【人妻NTR】第62貝 ゆきの23歳 「妊娠しちゃう!」と叫び抵抗する若妻に無許可中出し2連発。もしデキちゃったら旦那さんの子ということにしてもらいます

こんにちは、クリストフ・ハメールです。
前回に引き続き「ママ」の登場です。

ゆきのちゃん、23歳。若くして出産経験ありの女の子です。
しかも驚くなかれ、お子さんはなんと「6歳」とのこと。
つまり、ゆきのちゃんが出産したのはなんと***の時!
まだ学校に通っていた時に子を作り、そして産んだということです。
(この辺りの詳細については本編では語られません。この作品の人気が出て、二作品目が出る際に詳しく書こうと思います)
さらにさらに驚くなかれ、ゆきのちゃんはシングルではありません。「旦那」がいます。

左手*指にはしっかりと指輪がはめられています。
普通こういう時は外してくるものだと思うのですが、ゆきのちゃんは構わず付けてきてくれました。
後から尋ねてみると、「旦那さんのこと大切に思ってるから指輪はずっと付けていたい」
と、旦那さんへの愛を語ってくれました。
(だったらそもそも他の男と会うなよというツッコミはこの際野暮なので無しにしましょう)

ゆきのちゃんとの出会いは某マッチングアプリ。たまたま近くに居合わせたことによってマッチングし、やり取りしてみると、「お金に困っている」「性欲を持て余している」とのこと。
待ってましたと言わんばかりに、「君の困りごと解決できるよ!」と甘い言葉をかけて会う約束を取り付けることに成功。いわゆる「パパ活」のような形で会うこととなりました。
アプリ内でのメッセージは「わかりました」「明日なら空いています」「そうですね」みたいな最低限の情報しか述べず、絵文字顔文字もほとんど使わない非常に簡素なものだったので、めちゃめちゃ怪しまれているんじゃないかと少々不安に思っていました。
しかし会ってみると文面とは裏腹に、表情は柔らかく会話も楽しくできる非常に気さくな女の子で安心しました。
実は会う前日、ゆきのちゃんからこんな疑問をいただいていました。

写真「明日はゴム無し中出しですか?皆さんはどうされてるんでしょうか…?」
冒頭の指輪の件から薄々思っていた方もいらっしゃるかと思いますが、ゆきのちゃん、相当天然です。普通だったらこんなこと絶対聞きません。
9割以上の女性は「ゴム有り」を前提にしているでしょう。望まない妊娠は避けたいのですから。
ゴム無しでするのであれば、事前にピルを服用するorアフターピル前提のはずで、大人(セックス)ありのパパ活であればそれを条件にお手当アップの交渉などをするでしょう。
(そういう卑しい輩はクリハメはあまり好きではないですが…)
もしかしたら、僕が提示した額が大きかったため、「こんなにもらうなら中出しくらいしないとダメなのかな…」などと思ったのかもしれません。
兎にも角にも、ゆきのちゃんは中出しも視野に入れて僕と会うことを決めてくれたのだろうと思います。僕的には中出しできるならそれほどいいことはありません。ゴム有りより生の方が格段に気持ちがいいですし。
ということで、ゆきのちゃんへの返事はこうです。
「基本的には中出ししています!」
ちなみに、念の為ピルの服用の確認をしてみると、「服用していない」とのこと。つまり、今のゆきのちゃんに中出ししたら妊娠可能性が十分にあるということです。
「ちょっと不安なので会った時にお話聞かせて下さい」
ゆきのちゃんはそう言いました。これってつまり、「ゆきのちゃんの不安を解消しさえすれば、妊娠可能性のある状態で中出しができる」ということに他なりません。
僕はこの時点でとてつもなく興奮していました。
人間の性欲の根源は「子孫繁栄」です。今回はその欲求をなんのセーフティーネットも無しに発散できるかもしれません。

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待ち合わせ場所でゆきのちゃんと落ち合い、いざホテルへ向かいます。
道中ゆきのちゃんとトークしていますが、内容はもちろん性の話。
その中でも一際印象に残っているのが、ゆきのちゃんの初体験の話。お相手は「親戚のお兄ちゃん」だそう(一瞬やばいやつやんと思いましたが、よくよく聞いてみると親戚「の友人」でした。なので血は繋がっていません。ギリギリセーフです)。
初めてエッチしたのは、その「親戚のお兄ちゃん」が23歳の時。
ちなみにゆきのちゃんは彼と歳の差が「10」あるとのこと。
ゆきのちゃんが10下の年齢です。
つまり、わかりますよね?
結局やばいやつです。
しかもエッチした場所は「橋の下」。
ゴムはつけていなかったそうです。
エッチの感想は「初めて潮吹きして気持ち良かった」とのこと。
そういった内容をちょっとした「淡い青春話」みたいなノリで話すんですよこの子。

なんだかもうこちらの持っている常識が全て崩壊してしまいそうなくらいぶっ飛んでいます。

そりゃ初対面で会う相手に「基本はゴム無しの中出しですか?」なんて聞いちゃうのも納得できます。あまり一般常識が通用しなそうです。

この話を聞いた後だと、今の旦那さんが40代であることとか、最近50歳くらいのオジサンとパパ活したこととか、そもそも年上が好みの男性のタイプで、20以上年上じゃないと恋愛対象外とかいう話もさほど大したことない話題のように聞こえます。

ホテルに着いてからも無邪気にはしゃぐゆきのちゃん。「既婚者子持ち」とはかけ離れた行動パターン。身体は大人だけど精神には子どもの要素を残しているのでしょう。
今回は事前の車移動中に会話をしていたため到着時点で既にかなり和んだ雰囲気を構築できています。いつも行う冒頭インタビューも軽め。さすがに事前にあれだけ強烈なエピソードを聞いてしまっては他にどんな話を聞いても霞んでしまいます。

軽く旦那さんとの馴れ初めや現在の性生活の話などを軽く聞きつつ、隣に座って前戯開始。
耳に触れると嫌がるそぶりを見せるも顔は笑顔。身体やおっぱいに触れるのも一瞬避けるそぶりを見せつつも嬉しそうというか気持ちよさそう。
ここでピーんと来てゆきのちゃんに聞いてみる。
「ゆきのちゃんの「イヤ」は「もっとして」だね?」
「…うん」
ドMの女の子の定番パターンです。
過去にもこういうことは何度もありました。最初は嫌がったり「やめて!」って抵抗を示すのに、本当にやめるとそれはそれで不満そうにする。試しに制止を無視してもっと強く責めてみるとものすごく嬉しそうにするというパターン。
ドMの女の子は「抵抗しているのに無理やりやられてしまう」とシチュエーションに興奮を覚えてしまうようです。
本当に抵抗している人もいるはずなので使い所には注意が必要ですが、お相手の反応次第では抵抗されても無視してさらに強い攻めを展開することによってセックスが何倍にも盛り上がるということは十分にあり得ます。ぜひ覚えておいてください。

この時点でゆきのちゃんはかなりの逸材であると確信しました。
軽い前戯でもかなり性欲スイッチが入っています。
キス、耳タッチ、胸タッチの「前戯三点攻め」を行っただけでもう喘ぎ声が大きく漏れています。普通はこの段階ではまだちょっとムラムラする程度で、本格的に興奮度が上がってくるのは乳首やマンコを攻める辺りのはずです。

オマンコを触ると既にビショビショ。今すぐにでもチンコぶち込めそうなくらい。今までの性体験を聞いていたらそりゃそうですよね。エッチ大好きに決まってるし、感度も悪いわけがない。

下着姿にしてみるとパンツの上からでも濡れているのがわかるレベル(素材的に映像ではわかりにくいですが)。もしかしたら「パートナー以外とエッチすること」に人一番興奮する性癖があるのかもしれません。そうでなければ大した前戯もしてないのにこれほどオマ●コを濡らすわけがありません。

指を1本2本3本と増やしていくごとに感じる声が大きくなっていきます。エッチが好きな子は膣内の圧迫感が強くなればなるほど快感が強くなります。ゆきのちゃんも確実にそのタイプでしょう。
そしてここからはクリハメお得意のアレをやります。

大量潮吹き。ゆきのちゃんは過去お相手した子の中でも一位二位を争うくらい潮吹きしやすいし量も凄まじかったのです。

何度も何度も大量潮吹き。旦那さんとのセックスレスの不満が一気に噴出したかのようにプシャーっととにかく液体を飛び散らせまくる。

被害は甚大。ソファやテーブルは潮まみれ。それどころか僕の高級ミラーレス一眼も潮を被ってビショビショになってしまいました。
「どうすんのこれ?弁償だよ?」
ゆきのちゃんを責め立てると今にも泣きそうな顔。
「…掃除する」

タオルを持ってテーブルや床を掃除し始めました。
ここでクリハメのイタズラ心が発動します。
(この状態でゆきのちゃんをいじめたい…!)

バイブを持ち出し、ゆきのちゃんのオマンコに押し当てる。

それどころか一気にオマンコの中にぶちこんでやりました。愛液と潮でぬるぬるになっていていとも簡単に奥まで埋まってしまいました。

散々潮吹きで気持ちよくなった後にバイブの刺激が加わったことで思わずうずくまってしまいました。立っていることは不可能のようです。

「おもちゃヤダ…」
このセリフを聞いてピンと来ました。100点満点の回答はこうです。

「じゃあ何が欲しいの?」

「オチンチン欲しい…」
思った通りでした。以前もドMでエッチな女の子とエッチした時におもちゃでたっぷり弄んでいたら「おもちゃヤダ」「オチンチン欲しい」とおねだりされたことがありました。
ゆきのちゃんも全く同じです。
事前の会話でもあったように、ゆきのちゃんにとっての「イヤ」は「もっとして」なのです。

ベッドに移動していざ挿入です。
ここで、冒頭の「ゴム無し中出し」の話が活きてきます。クリハメは当然ゴム無し生挿入をする気マンマン
「ゴム着けなくていいよね」
「ゴム…欲しい…」
この後に及んで不安になったのか、ゆきのちゃんは生挿入を拒んできました。
しかし思い出してください。ゆきのちゃんの「イヤ」は「もっとして」の意味です。ここで「生挿入はイヤ」という意思表示をするということは、「生でして」という意味に他なりません。
「今日ゴム持ってきてないよ?ゴム欲しいなら今日はもうエッチやめようか」
「それはいや!」
思った通りです。ゆきのちゃんはエッチしたくてしたくてたまらないのです。
「じゃあ生でするしかないね」
「イヤ…!」

ゆきのちゃんの希望通り生挿入をキメました。
先ほどあれだけ濡らした甲斐あって驚くほどスムーズに挿入っていきました。ぬるぬるでまるで**に絡み疲れているかのような強烈な快感に襲われました。
対して動かしていないのにもう射精感が訪れます。
「気持ち良すぎてすぐ出ちゃいそうだわ」
「ダメ…!ナカに出しちゃダメ!」
本当にゆきのちゃんは素直な子です。事前の打ち合わせ通りしっかり「ダメ」と発言して生中出しをOKしてくれました。
彼女の希望に応えていっぱいナカに出してあげようと一気に腰の動きを速めます。

ピルを飲んでいない人妻のオマンコに大量中出し。
これほど背徳感のある中出しは他にあるでしょうか?
ゆきのちゃんは必死に僕のチンコを抜こうと暴れますがもう遅いです。
締まりのいいゆきのちゃんのオマンコに僕のチンコは完全に吸い付き、一滴残らず子宮にダイレクトで精子を噴出します。

濃い精子が人妻オマンコからこぼれ出ています。漏れてくる量はごくわずか。残りはものすごい勢いで子宮の中に流れ込んでいるでしょう。タイミングよく排卵が起こればゆきのちゃんは生理が1年以上こない身体になります。

そんなことを考えていたら勃起がおさまらずギンギンのままになってしまったのでもう一度挿入します。今こぼれてしまった精子を掬い上げてもう一度子宮に送り返します。
外に漏れた精子もすぐに死滅するわけではなく、一定時間は生きているそうです。つまりオマンコの外に出てしまった精子もすぐにナカに入れ直せば受精の確率は高まります。

相変わらずゆきのは「イヤ」とか「ゴム着けて」とか「妊娠しちゃう」とか色々言ってきますが、全て僕を興奮させる要素しかありません。

なるべくチンコは抜かず、なるべく奥を強く突くように様々な体位でゆきのちゃんの子宮に精子を送り込み続けます。その度にゆきのちゃんは嬉しそうな悲鳴を上げてくれます。
聞き方によっては泣きそうな悲痛の声に聞こえるかもしれませんが、安心してください。ゆきのちゃんは事前に言っていました。「強く責められたい」。僕はそんなゆきのちゃんの思いを汲んでいるだけです。ゆきのちゃんは喜んで泣いているのです。そうに決まっています。

様々な体位を経て、最終的にまた正常位に戻ってきます。やはりフィニッシュは正常位で決めたいですからね。

もちろんゆきのちゃんはこれまで以上に大きな声で「やめて!ナカに出さないで!」「妊娠しちゃう!!」と強い抵抗を示します。もうわかっていますよね。それだけナカに出して欲しいと強く願っているということです。僕にはわかります。

彼女の願いを叶えるべく、僕は二度目の生中出しをキメました。

彼女の目にはうっすら涙が見えます。それほど気持ちよかったのでしょうか。だとしたらここまで必死に責め立てた甲斐があります。

精子の濃度が濃すぎてもはやほとんど外に漏れてきません。大半の精子はオマンコの中にとどまり、順次子宮に向かって元気に泳ぎ出していることでしょう。

ここまできたら1%でも妊娠の確率を高めたい。そんな思いから、間髪入れず再び挿入。もちろん溢れた精子を掬い上げて生挿入です。

すいません、ここからはもうハメ撮り監督の本分を忘れて孕ませオジサンに変貌してしまいました。カメラは捨ててゆきのちゃんとの妊活に専念しちゃいました。

ここまでしてしまったら、かなり妊娠の確率は高いと思います。
ですが万が一妊娠してしまっても、ゆきのちゃんには旦那さんがいます。旦那さんとの子どもということにしてしまえば万事解決です。
なんとか近い日にちに旦那さんと中出しセックスしてもらい、既成事実を作っておいてもらわなくてはなりません。
正直、これほど燃えるセックスは初めてでした。
彼女とは今後も良い関係を保っていきたいものです。

本編
【人妻NTR】第62貝 ゆきの23歳 「妊娠しちゃう!」と叫び抵抗する若妻に無許可中出し2連発。もしデキちゃったら旦那さんの子ということにしてもらいます